<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>梅ジュース &#8211; ワンステップ</title>
	<atom:link href="https://mango-kakigoori.com/archives/category/umezyu-su/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://mango-kakigoori.com</link>
	<description>おっとり風妻が、日常生活で気になったことを調べて共有しています</description>
	<lastBuildDate>Sun, 19 Apr 2026 15:20:10 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com"/>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.superfeedr.com"/>
<atom:link rel="hub" href="https://websubhub.com/hub"/>
<atom:link rel="self" href="https://mango-kakigoori.com/archives/category/umezyu-su/feed"/>
	<item>
		<title>梅ジュースの梅の活用について　利用法と再利用した後の残りを捨てる方法を考えてみた</title>
		<link>https://mango-kakigoori.com/archives/1609</link>
					<comments>https://mango-kakigoori.com/archives/1609#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[kokamirika]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 18 Mar 2018 08:14:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[梅ジュース]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://mango-kakigoori.com/?p=1609</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/cake-1587096_640.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>働く人に嬉しい栄養が入っている梅ジュース、おいしかったですか？ まだ、残ってるかもしれないですね。 さっぱりした味わいで飲みやすくて、夏にはピッタリの飲み物かと思います。 飲み終わったその後に残っている梅飲み終わる前に取 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/cake-1587096_640.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p>働く人に嬉しい栄養が入っている梅ジュース、おいしかったですか？</p>



<p>まだ、残ってるかもしれないですね。</p>



<p>さっぱりした味わいで<br>飲みやすくて、夏にはピッタリの飲み物かと思います。</p>



<p>飲み終わったその後に残っている梅<br>飲み終わる前に取りのぞいた梅</p>



<p>何かの料理に使いますか？捨てますか？</p>



<p>今回は【<strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">うめジュースを飲んだ後の梅の使い道</span></strong>】について<br>話して行きます。</p>



<span id="more-1609"></span>



<h2 class="wp-block-heading">梅ジュースの梅の活用について</h2>



<figure class="wp-block-image"><img decoding="async" width="640" height="426" src="https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/cake-1587096_640.jpg" alt="梅ジュース 梅 利用法" class="wp-image-1611" srcset="https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/cake-1587096_640.jpg 640w, https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/cake-1587096_640-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>



<p>シロップの中の梅が、氷砂糖としっかり混ざるように<br>２週間程保管した後に、ガラス瓶の中の梅を取り出す人と</p>



<p>梅ジュースを飲み干すまで、梅をガラス瓶の中に入れていて<br>飲み終わったら、取り出す人に分かれると思います。</p>



<p>小神は、２週間程保管した後に取り出します。</p>



<p>で、ここからも２通りに考えが分かれるのですが</p>



<p>・　うめシロップの梅を、再利用して使う</p>



<p>・　しわしわして美味しくないから、捨てる</p>



<p>このように分かれます。</p>



<p>あなたは、大量の梅をそのまま捨てるのはもったいない|ω・)<br>と思われてると感じるので<br><span class="huto">【梅ジュースに使った梅の活用法】について<br>考えてみます</span>ね。</p>



<p>しなしなの梅を食べてみて、味が全くないとか<br>渋みが出て美味しくなかったら<br>もったいないけど、私は使わないで捨てます。</p>



<p>味がほのかにして、渋みがそんなに気にならなかったら<br>使います。</p>



<h2 class="wp-block-heading">梅ジュースの梅の利用法をご紹介</h2>



<p>考えてみたら<br>けっこう、色んな所に活用できるので驚きました。</p>



<h3 class="wp-block-heading">梅ジュースの梅の利用法</h3>



<p>フードプロセッサーを持っていたら<br>ペースト状にした梅を、冷凍保存します。</p>



<p>あともう１つ</p>



<p>そのままの形のシワシワ梅も、同じように<br>冷凍保存します。</p>



<p>ペースト状の梅、そのままの形の梅</p>



<p>この２種類を冷凍してから、使う分だけ取り出して使うようにすると<br>利用しやすいですよ。</p>



<div class="swell-block-capbox cap_box is-style-small_ttl" data-colset="col1"><div class="cap_box_ttl"><span>冷凍保存のポイント</span></div><div class="cap_box_content">
<p>ジッパー付きの透明袋（スーパーや１００均などで見かける）に<br>ペースト状の梅を敷き詰めて<br>なるべく平らにして、横に倒して保存。</p>



<p>そのままの形の梅も、同じように<br>ジッパー付きの透明袋に、<span class="ymarker">隙間がないくらい敷き詰めて<br>平らにして保存します。</span></p>



<p>使い切りサイズの容量の透明袋を使った方が<br>解凍した後の、余りの分が痛まなくて済みますよ。</p>
</div></div>



<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;"><span class="ymarker">梅ジュースの梅を料理に使う</span></span></strong></p>



<p><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0);color:#f70808" class="has-inline-color">1.　梅ジュースが残っていたら、梅ジュースの上に添える</mark></strong></p>



<p>梅ジュースにペーストを混ぜるようにすると<br>味にコクが出て、まろやかになります。</p>



<p><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0);color:#f90606" class="has-inline-color">2.　かき氷のシロップ</mark></strong></p>



<p>梅かき氷は、食べたことないですが<br>想像だけでも、かき氷に合うのが分かります！</p>



<p>梅ペーストにハチミツを混ぜて甘くすると<br>よりおいしく頂けそうです( *´艸｀)</p>



<p><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0);color:#fa0707" class="has-inline-color">3.　蜜豆</mark></strong></p>



<p>赤エンドウ豆の上に、糖蜜をかけるんですが<br>その糖蜜に、梅のペーストを混ぜると<br>ほのかに梅が香る、蜜豆ができあがると言う事ですね。</p>



<p><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0);color:#f70505" class="has-inline-color">4.　梅ジュースゼリー</mark></strong></p>



<p>梅ゼリー食べたことあるけど、さっぱりして美味しいんですよね。</p>



<p>こってりした揚げ物を食べた後に、食べたい感じがします。<br>食欲がなくなる夏でも、スルスルと喉を通りそうですね。</p>



<p><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0);color:#f80404" class="has-inline-color">5.　青魚の煮つけ</mark></strong></p>



<p>青魚と相性いいですね。<br>味にコクが出て、魚に煮汁が絡みやすくなりそうで美味しそう。</p>



<p>魚臭さも抜けて、一石二鳥ですね～</p>



<p><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0);color:#fd0202" class="has-inline-color">6.　バウンドケーキ</mark></strong></p>



<p>ケーキの生地に、梅ペーストかそのままの形をした梅を<br>練り込みます。</p>



<p>大人っぽい味わいになりそうだし<br>紅茶や、コーヒーと相性良さそうですね！</p>



<p>親しい人に作って持って行くと、好印象かも。</p>



<p><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0);color:#f80707" class="has-inline-color">7.　料理の隠し味に使う</mark></strong></p>



<p>カレーに入れる隠し味で、コーヒーとかチョコレートなど<br>色々ある中で<br>梅は、どの料理の隠し味に入れても<br>変にならないんじゃないかな～と思うけど</p>



<p>うめだから、和食に入れた方が失敗が少ないですね。</p>



<p><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0);color:#fa0101" class="has-inline-color">8.　肉じゃが</mark></strong></p>



<p>梅のペーストを肉じゃがに入れたこと、結構あるので<br>絶対合います。</p>



<p>こってりした肉じゃがの油を、スッキリしてくれますよ。</p>



<p><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0);color:#fb0505" class="has-inline-color">9.　新たまねぎサラダ</mark></strong></p>



<p>梅と、新玉ねぎのサラダって美味しいですよね～？</p>



<p>辛めの新玉ねぎでも、梅を加えることで<br>辛さと酸っぱさが合わさって<br>その具合が美味しいというか、箸が止まりません。</p>



<p><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0);color:#fb0202" class="has-inline-color">10.　鶏肉の梅しそ巻き</mark></strong></p>



<p>合うのは当然です。<br>けっこう、お惣菜コーナーで見かけて買ってしまいます。</p>



<p>さっぱり頂けるから、ご飯には持ってこいのおかずですよね！</p>



<p><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0);color:#f90101" class="has-inline-color">11.　ドライフルーツ</mark></strong></p>



<p>梅のドライフルーツ、お店で見かけます。</p>



<p>砂糖やハチミツで甘さを加えたら、お茶菓子として<br>利用できますね。</p>



<p>温かい緑茶を飲んでいる時に<br>口が寂しいから、何か欲しいな～と感じたら<br>お茶と一緒に食べたいですね。</p>



<p>梅ジュースのウメの再利用に関しては、こんな感じでしょうか。</p>



<p>これ以外にも探したら、たくさんありますね。</p>



<p>でも、こうやって上げていくと<br>結構利用できる事に気づきました。</p>



<p>最後の章では</p>



<p>残った梅を活用したけど、それでも梅が残ってしまうくらい<br>大量に梅を貰っていたら<br>使い切ることって難しいと思うので、<br>どうしても残ってしまった、ペースト状にした梅と<br>そのままの形の梅の捨て方を書いていきます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">梅ジュースの梅を活用した後の残りを捨てる話</h2>



<p>けっこうな量の梅を頂くと、どんなにペースト状にしても<br>冷凍室を占領するし<br>他の冷凍品が入らなくなっちゃうので、処分しないと<br>いけない時ってありますよね？</p>



<p>冷凍品で、解凍するときに<br>けっこうな量の水分が、出たりする事あると思うんですが<br>冷凍したままの状態で生ゴミ用の袋に捨てると</p>



<p>溶けた時に、生ゴミ用の袋が水びたしになって<br>業者の人に迷惑をかけてしまうので<br>空の牛乳パックを使って捨てます。</p>



<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;"><span class="ymarker">使い切れなかった、梅ペーストなどの捨て方</span></span></strong></p>



<p>使い切れなかった、冷凍した梅ペーストを<br>空の牛乳パックに入れて<br>新聞紙かチラシでしっかり包んで、ナイロン袋に入れ<br>口をしっかり結んでから、生ゴミ用の袋に捨てます。</p>



<p>液状になって、汁が出てきても牛乳パックが外に漏れないように<br>してくれて<br>生ゴミ用の袋を汚すのを防いでくれるので、良いですよ。</p>



<p>生ゴミ用の袋に、ナイロン袋を一緒に入れるのは<br>厳しいかな・・・って時は<br>ナイロン袋なしで捨てて下さいね。</p>



<h2 class="wp-block-heading">梅ジュースの梅の活用についてのまとめ</h2>



<p>考えてみたら、活用法たくさんありました。</p>



<p>おいしく食べれるなら、最後まで食べたいですよね。<br>エコにもなりますし(´▽｀)</p>



<p>残った梅をどうしても活用したい時は、参考にしてみて<br>下さいね。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://mango-kakigoori.com/archives/1609/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>梅ジュースの作り方　賞味期限の目安や泡と濁りが出てきた時の対処法</title>
		<link>https://mango-kakigoori.com/archives/1600</link>
					<comments>https://mango-kakigoori.com/archives/1600#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[kokamirika]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 17 Mar 2018 05:38:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[梅ジュース]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://mango-kakigoori.com/?p=1600</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/cherry-plum-2742745_640.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>初めて作った梅ジュースは、うまく作れたでしょうか？ 下手とか上手とか関係なく自分が作ったものって、なぜか美味しく感じますよね。 自分を特別扱いしているのかもしれません。 今回の記事には【梅ジュースを作った後の、賞味期限や [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/cherry-plum-2742745_640.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p>初めて作った梅ジュースは、うまく作れたでしょうか？</p>



<p>下手とか上手とか関係なく<br>自分が作ったものって、なぜか美味しく感じますよね。</p>



<p>自分を特別扱いしているのかもしれません。</p>



<p>今回の記事には<br>【<strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">梅ジュースを作った後の、賞味期限や、濁りなど</span></strong>】について書いています。</p>



<span id="more-1600"></span>



<h2 class="wp-block-heading">梅ジュースの作り方はわかったけど賞味期限は決まってる？</h2>



<figure class="wp-block-image"><img decoding="async" width="640" height="426" src="https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/cherry-plum-2742745_640.jpg" alt="梅ジュース 作り方 賞味期限" class="wp-image-1601" srcset="https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/cherry-plum-2742745_640.jpg 640w, https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/cherry-plum-2742745_640-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>



<p>手作りの梅ジュースを作った後に、気になるのが<br>（<span class="huto">あれ、そういえばいつまで飲めるのだろう</span>？）ではないでしょうか？</p>



<p>この賞味期限に対して、色んな考えがあって<br>どれを信じればいいのだろう・・・と思う部分がありますが<br>全部正解なんですね。</p>



<p>どれも嘘ではないし、正解なんです。</p>



<p>その時の保存の状態や、体調でも<br>飲んで大丈夫か？飲んだらダメなのか？が決まってくるので<br>今から説明していきますね。</p>



<p><span class="ymarker">梅ジュースには、大量の梅と一緒に、大量のお砂糖も入れるので<br>砂糖を入れた量が多い程<br>梅シロップの消費期限が延びるんです。</span></p>



<p>どういう事かというと</p>



<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">砂糖には、基本的に消費期限がなく</span></strong><br>消費期限が表示されない商品があったりします。</p>



<p>砂糖の場合は、ほとんどが消費期限が書かれてないと<br>思います。</p>



<p>なので、梅ジュースに砂糖を入れれば入れる程<br>一緒に消費期限が延びていくという感じです。</p>



<p>だからといって、お砂糖を入れすぎると<br>甘すぎて飲めなくなったり<br>糖分が高すぎて、体調が悪くなったりするので<br>入れ過ぎるのは良くないですよ。</p>



<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">だいたいの、うめジュースの賞味期限は<br>未開封で<br>保存の状態が良ければ１年持ちます</span></strong>。</p>



<p>未開封だったら、常温保存していても大丈夫(ﾟДﾟ)ﾉ</p>



<p>開封してしまったら、半年の間に飲んでしまって下さいね。<br>夏は特に飲みたい梅ジュースなので<br>すぐ、無くなりそうですね。</p>



<div class="swell-block-capbox cap_box is-style-small_ttl" data-colset="col2"><div class="cap_box_ttl"><span>プチ情報</span></div><div class="cap_box_content">
<p>長持ちさせる為には、少しの手間で長持ちできます。</p>



<p>梅ジュースができあがった後に、梅を取り出して<br>鍋で加熱を１５分程行う。</p>



<p>その後に、冷暗所じゃなく冷蔵庫に入れる。</p>



<p>これをするだけで、長持ちできますので試してみてね！</p>
</div></div>



<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;"><span class="ymarker">梅ジュースの飲み方</span></span></strong></p>



<p>作った梅シロップを、３～５倍に薄めて飲む！</p>



<p>梅シロップを炭酸水、水で薄めて飲んでもいいし<br>氷でロックにして、多めの氷だけで薄めることもできます。</p>



<p>薄めた後に、ポッカレモンを数滴たらしても美味しいですよ～</p>



<p>（風邪っぽいな～）という時は、ハチミツと薄くスライスした<br>レモンを入れて飲んでも良さそうです。</p>



<p>夏は、冷たくておいしいので飲み過ぎてしまう事があって<br>身体を冷やす原因になるので<br>飲み過ぎには、お気をつけください。</p>



<p>酢を入れている場合は、飲み過ぎると胃にも影響があるので<br>加減が大事ということですね。</p>



<h2 class="wp-block-heading">梅ジュースに泡と濁りが出始めた！何でだろう</h2>



<p>冷蔵庫や、暗い場所に<br>ちゃんとキレイに密封して、保存しているのに<br>ガラスの瓶を確認してみると<br>小さな泡がポツポツと、梅の周りから出ている。</p>



<p>これは、何なのだろう？</p>



<p>と、得体の知れない物だから、どうしていいか分からない・・・<br>時ってありますよね。</p>



<p>この小さないくつもの泡は、うめジュースが発酵を始めていて<br>アルコール成分に変化して行っているという<br>何とも言えない状態になるのですが<br>どうしても、梅ジュースのままで美味しく頂きたいのなら<br>この小さな泡を、解消しなければなりません。</p>



<p>解消法を書いていきます。</p>



<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;"><span class="ymarker">梅ジュースの泡の解消法</span></span></strong></p>



<p>飲んでみて、炭酸みたいなピリピリした食感を感じ始めたら<br>発酵し始めてるので<br>瓶の中に入れている梅を取り出して<br>梅シロップだけを煮込んでみて下さい。</p>



<p>煮込んだあとは、しっかりと冷まして<br>キレイに洗ってしっかり乾燥させた容器に移して、冷蔵庫に入れてね。</p>



<p>煮込んだあとに、梅を戻してもいいけど<br>シワシワして種と皮だけの梅は<br>少しずつ渋みも出てきて、悪くなる原因になるのと<br>梅シロップの味が、にがくなる事もあるので</p>



<p>小神の場合は<br>使った梅は、梅ジュースを氷砂糖が溶けるまで保管した<br>２週間が過ぎたら<br>ガラス瓶から梅だけ取り出します。</p>



<p>２週間程で、梅のうま味成分がほとんど出てしまってるので<br>それ以上梅を入れておくと<br>おいしい梅シロップの味が、苦くなるのでは？と思うんですよね。</p>



<p>梅を取り出すかは、好みなので参考までにです。</p>



<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;"><span class="ymarker">梅ジュースの濁りの解消法</span></span></strong></p>



<p>小さな泡だけ出ている時もあるけど、一緒に濁りも出てくることがあります。</p>



<p>濁っているから（悪くなってるのでは？）と<br>思いがちですが<br>悪くなってるか？なってないかはニオイで判断できますよ。</p>



<p>濁ってアルコールのニオイがするなら　→　成分が変わってきているだけ</p>



<p>濁ってツンとした鼻につくニオイがするなら　→　腐ってきている</p>



<p>例外として<br>完熟梅を使ったから、梅がつぶれて濁っているという事も<br>考えられます。</p>



<p>初めて、うめシロップを作ったら<br>ちょっとした事が気になりますよね。<br>私もそうなので、わかります(´ﾟдﾟ｀)</p>



<p>原因がわかれば安心だし、大丈夫なので<br>心配しないでいいですよ。</p>



<p>中には、おばあちゃんが付けていた梅シロップが<br>１０年程前のものだったけど<br>おいしく頂いた人もいるので、そんなに<br>気にする事もないのかな～と感じます。</p>



<p>逆に熟成して、うまいと言う人（豪快な人）もいますから。</p>



<p>さすがに、普通の飲み物で、賞味期限が１年以上過ぎたものを<br>飲むのは無理ですが<br>梅ジュースが長持ちする理由として<br>消費期限がない砂糖を、たっぷり入れている事が<br>考えられますね。</p>



<p>お砂糖の持ちの良さ、恐るべしです。</p>



<div class="swell-block-capbox cap_box is-style-small_ttl" data-colset="col2"><div class="cap_box_ttl"><span>プチ情報</span></div><div class="cap_box_content">
<p>梅ジュースを飲む前にガラス瓶に<br>お酢を少しいれると、発酵を抑えてくれるので<br>お試しください。</p>
</div></div>



<p>梅ジュースを飲む前にガラス瓶に<br>お酢を少しいれると、発酵を抑えてくれるので<br>お試しください。</p>



<p><a class="" href="https://mango-kakigoori.com/archives/1609">梅ジュースの梅の活用について　利用法と再利用した後の残りを捨てる方法を考えてみた</a></p>



<h2 class="wp-block-heading">梅ジュースの作り方　賞味期限は決まってる？まとめ</h2>



<p>作り慣れてないものは、黒くなってたり、ツンとしたニオイだったりすると<br>（これは何なんだ？）と不安になりますよね。</p>



<p>小神は前まで、業務用スーパーが安いからと<br>野菜を大量に買ってきた事があって</p>



<p>きゅうりをサラダで食べてたんですが、次の日同じように<br>きゅうりを食べようと冷蔵庫から取り出したら<br>【ネバーとしてて腐ってました】</p>



<p>ニオイかいだら、ツンと鼻につくニオイで。</p>



<p>今まで、きゅうりを腐らせた事なかったので<br>得体の知れないもので気持ち悪かったです・・・</p>



<p>これを教訓に、業務用スーパーでは<br>使い切れるぐらいの野菜を買うようになりました。</p>



<p>あまり、梅ジュースと関係ない話ですみません。　</p>



<p>粘りと、お酢ではない様な、変な酸味のニオイがしたら<br>飲まない方がいいです、というお話しでした|ω・)</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://mango-kakigoori.com/archives/1600/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>梅ジュースの作り方　不器用でも簡単にできる方法と失敗しないコツや保存場所について</title>
		<link>https://mango-kakigoori.com/archives/1588</link>
					<comments>https://mango-kakigoori.com/archives/1588#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[kokamirika]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 Mar 2018 13:29:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[梅ジュース]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://mango-kakigoori.com/?p=1588</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/mirabelka-720690_640.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>梅ジュースを自作するのって、すごく大変な事なんじゃないか？ ジュースが出来上がるまで相当な時間かかるのでは・・・と考えていませんか？ 私は器用な方では、ないですが私でも作れるのであなたは、もっと作れるんじゃないかと思いま [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/mirabelka-720690_640.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p>梅ジュースを自作するのって、すごく大変な事なんじゃないか？</p>



<p>ジュースが出来上がるまで<br>相当な時間かかるのでは・・・と考えていませんか？</p>



<p>私は器用な方では、ないですが<br>私でも作れるので<br>あなたは、もっと作れるんじゃないかと思います。</p>



<p>では、梅シロップの作り方を紹介して行きますね！</p>



<p>今回は、保存方法まで書いています。</p>



<span id="more-1588"></span>



<h2 class="wp-block-heading">梅ジュースの作り方で簡単な方法！</h2>



<figure class="wp-block-image"><img decoding="async" width="640" height="426" src="https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/mirabelka-720690_640.jpg" alt="梅ジュース 作り方 簡単" class="wp-image-1589" srcset="https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/mirabelka-720690_640.jpg 640w, https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/mirabelka-720690_640-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>



<p>まずは、うめジュースを作る時に必要となる<br>材料と道具から紹介していきます(/・▽・)/</p>



<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">その前に、どうしても【自分不器用ですから】と悩んでいて<br>ぜったい失敗したくないあなたは<br>【１日で作る梅ジュースから、目を通してみてください】</span></strong></p>



<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;"><span class="ymarker">１日で作れる梅ジュース</span></span></strong></p>



<p>1.　もらった梅をキレイに洗って、水気をしっかり取ります。<br>この後２日間ぐらい、梅を冷凍庫に入れて凍らせます。</p>



<p>2.　凍らせた青梅と、白砂糖や三温糖（砂糖は氷砂糖以外）を<br>鍋に入れて１０分程煮詰めます。</p>



<p>3.　後は、冷やして冷蔵庫に入れて飲むだけです。</p>



<div class="swell-block-capbox cap_box is-style-small_ttl" data-colset="col2"><div class="cap_box_ttl"><span>ポイント</span></div><div class="cap_box_content">
<p><span class="ymarker">【１日で作れる梅ジュース】の場合は、分量を飲みやすい量で作るのがいいです。<br>ペットボトル１リットル分とか！<br>割合で考えると【<span class="huto">青梅０．５ｋｇ：砂糖０．５ｋｇ</span>】ですね</span></p>
</div></div>



<p><span class="ymarker">【１日で作れる梅ジュース】の場合は、分量を飲みやすい量で作るのがいいです。<br>ペットボトル１リットル分とか！<br>割合で考えると【<span class="huto">青梅０．５ｋｇ：砂糖０．５ｋｇ</span>】ですね</span></p>



<p>ここからは、２週間程で作る梅ジュースの作り方を<br>説明していきますね。</p>



<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;"><span class="ymarker">必要な材料と道具</span></span></strong></p>



<ul class="is-style-check_list wp-block-list">
<li>青梅（もらった大量の青梅）黄色い梅</li>



<li>氷砂糖（はちみつ、白砂糖、三温糖でもＯＫ）</li>



<li>熱消毒したガラス瓶【３リットル程】</li>
</ul>



<p>必要な材料と、道具はこんな感じです。</p>



<p>ガラス瓶は、きっちり閉めれるフタで、口が大きい物がいいですよ。</p>



<p>【<span class="ymarker">青梅と氷砂糖（はちみつ）の割合</span>】</p>



<p>青梅１：氷砂糖１<br>【青梅１ｋｇ：氷砂糖１ｋｇ】</p>



<div class="swell-block-capbox cap_box is-style-small_ttl" data-colset="col2"><div class="cap_box_ttl"><span>プチ情報</span></div><div class="cap_box_content">
<p><span class="ymarker">甘さ控えめが好きなら、氷砂糖の量を減らして調節して下さいね。<br>甘さの調節をしやすいのは白砂糖と、三温糖です。</span></p>



<p>氷砂糖を使う理由は、氷ざとうは徐々に溶けていくので<br>急激に甘くなり過ぎないとの意味も込めて。</p>
</div></div>



<h3 class="wp-block-heading">梅ジュースの作り方で簡単な方法</h3>



<p>1.　青梅を水洗いして、ちょこんと出てるヘタ<br>（例え：りんごの先に付いてる茶色い物）を取って<br>清潔な布タオルで拭いて、水気をしっかりと取る。</p>



<p>2.　梅の味がしみ込みやすいように、爪楊枝（つまようじ）で梅に<br>数個、穴を開けておく。<br>（爪楊枝の代わりに包丁で数箇所、切り込みを入れてもいいですよ）</p>



<p>3.　料理酒など（アルコール）を、青梅全体にまぶす<br>（殺菌して腐らないように）</p>



<p>4.　熱湯で消毒した後、キレイにアルコールで殺菌したガラス瓶を<br>瓶の中と瓶の外の水気を、しっかり拭いて<br>青梅と氷砂糖を順番に入れる。</p>



<p>ここまでが、梅シロップの作り方の流れになります(∩´∀｀)∩</p>



<p>この後に、青梅と氷砂糖がしっかり混合する様に<br>約２週間程置くのですが<br>できるだけ毎日、朝晩、青梅と氷ざとうを良くかき混ぜて下さいね。</p>



<p>青梅が黄色っぽくなって、しぼんで来たら<br>果汁がしっかり出ているという事なので、出来上がりとなります。</p>



<p>どこで２週間保管するのか？と、氷砂糖が溶けて<br>うめジュースとして飲めるようになった後の<br>保存方法については、これから順を追って説明して行きますね。</p>



<p>お好みで、酢を入れる人もいますが<br>小神は、梅シロップの容器の中に直接は入れなくて<br>飲む前に少し酢を入れます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">梅ジュースの作り方で失敗しないコツ</h2>



<p>作るのを失敗したら、また作り直しになるので<br>１度で成功させたいですよね～</p>



<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;"><span class="ymarker">梅ジュース作りで失敗しないコツ</span></span></strong></p>



<p>・　暖かい所にうめジュースを置いておくと、うめが発酵して<br>ジュースでは無くなるので<br>できるだけ、冷えた所に保管しよう！</p>



<p>・　完熟梅（黄色い梅）だと、酸味が足りないので<br>果実酢やクエン酸（酢など）を入れたら、失敗しなくなる</p>



<p>・　１度フタを開けて、混ざり具合などを確認する時は<br>フタの口の辺りが汚れやすいので<br>しっかり蓋の口を拭いてから、フタを閉めて下さいね。</p>



<p>・　砂糖がどうしても、瓶の中の底に沈みやすいので<br>良く洗った菜箸の水気をしっかり取って、瓶の中でかき回そう</p>



<p>・　ほとんど毎日、瓶の中をかき混ぜたら氷砂糖が沈殿しにくい</p>



<p>・　酢を１００ｃｃ加えると、泡が出ずに透明でキレイに仕上がる。</p>



<p>・　あお梅（きいろ梅）を、なるべく瓶の中から浮き上がらせない<br>けっこう浮上してきます。</p>



<p>梅ジュースを、失敗しないコツはこんな感じです。</p>



<p>失敗しないで、１度で【おいしい梅シロップ】ができる様に<br>参考にして頂けたら。</p>



<h3 class="wp-block-heading">梅ジュースの作り方　美味しいのを飲むために工夫した</h3>



<p>・　うめシロップに使う砂糖を、ハチミツに変えてみる</p>



<p>・　梅の香りを優先するときは、少し黄色く熟した梅を使ってみる</p>



<p>・　大きめの青梅を使って、うめの表面に切り込みを入れる<br>（果汁が出やすくなって、しっかりした味を出せます）</p>



<p>・　氷砂糖を十分に溶かす</p>



<p>ちょっとした手間なんですけど、この少しの手間が<br>【おいしい梅ジュース】に繋がるので参考にどうぞ(｀・ω・´)ゞ</p>



<h2 class="wp-block-heading">梅ジュースの作り方　保存方法</h2>



<p>では、お待ちかねの保存方法に移ります。</p>



<p>うめジュースを作り終わった所から、書いていきますね。</p>



<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;"><span class="ymarker">梅ジュースの作り方の後の保存方法を説明</span></span></strong></p>



<p>1.　梅シロップを２週間ほど、保管するんですが<br>場所は、暗くて涼しいところがいいです。<br><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0);color:#fc0808" class="has-inline-color">【<strong>冷蔵庫、シンクの下、床下冷蔵庫</strong>】</mark></p>



<p><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0);color:#f80606" class="has-inline-color">シンクのしたで保管する時は、金属のキャップではなくて<br>プラスチックのフタを使ってね。<br>（金属のキャップだと、外側から錆びます）</mark><br></strong><br>私は、床下冷蔵庫に保管していました！</p>



<p>2.　２週間保管している間は、<br>氷砂糖が溶けて梅と合わさるように、毎日しっかり混ぜます。</p>



<p>（氷砂糖が下に沈まないように、固まらないように）</p>



<p>3.　２週間後、ガラス瓶の中で青梅が黄色っぽくなってしぼんでいるので<br>しなしな梅を全部、瓶から取り出します。</p>



<p>（味見してみて、しっかり梅の味がシロップに付いていたら<br>うめを取り出してＯＫです。<br>まだ、味が微妙について無かったら梅を３日間くらい入れておいてね）</p>



<p>4.　氷砂糖がしっかり溶けて、青梅が黄色っぽくシワシワになったら<br>梅ジュースを、鍋などに入れて火にかけて熱消毒します。</p>



<p>しっかり、冷めたら<br>いくつかのガラス瓶か、ペットボトルに<br>飲み切れるぐらいの量ずつ、分けていきます。</p>



<p>5.　冷蔵庫に保存して、うめシロップを<br>水か、炭酸などで割って飲みます。<br>何かで必ず割らなくても、氷を入れたら味が薄まりますよ。<br>（身体を温めたい時や、冷えが気になる人はお湯で割ってもいいです）</p>



<p>長期間、置いていると【泡が出てくること】もあります。</p>



<p><a class="" href="https://mango-kakigoori.com/archives/1600">梅ジュースの作り方　賞味期限の目安や泡と濁りが出てきた時の対処法</a></p>



<h2 class="wp-block-heading">梅ジュースの作り方で簡単な方法　まとめ</h2>



<p>自分で梅ジュースを作るのは<br>何かきっかけがないと、中々作らないですよね。</p>



<p>簡単にできる方法を、まとめてみたので<br>失敗するのが面倒くさい人は<br>参考になるのではないか？と思います。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://mango-kakigoori.com/archives/1588/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>梅ジュースに使う梅の選び方　傷や斑点がある物と実の大きさで味に違いは出る？</title>
		<link>https://mango-kakigoori.com/archives/1581</link>
					<comments>https://mango-kakigoori.com/archives/1581#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[kokamirika]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 15 Mar 2018 12:38:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[梅ジュース]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://mango-kakigoori.com/?p=1581</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/greengages-896643_640.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>梅を大量にもらった時は、【梅ジュース】にした方がおいしいしジュースは、日常的に取り入れやすいですよね。 梅はおいしいだけじゃなくて、特に夏には助かるような栄養が詰まっていたりします。 幼い頃、梅ジュースを飲んでたから何と [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/greengages-896643_640.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p>梅を大量にもらった時は、【梅ジュース】にした方が<br>おいしいし<br>ジュースは、日常的に取り入れやすいですよね。</p>



<p>梅はおいしいだけじゃなくて、特に夏には助かるような栄養が<br>詰まっていたりします。</p>



<p>幼い頃、梅ジュースを飲んでたから<br>何となく、作り方覚えてるけど、ちゃんと作るのは難しい。</p>



<p>こう思うのは、おばあちゃんや、母が作ってくれてたからでは<br>ないでしょうか？</p>



<p>母が作ってたのは覚えてたけど<br>幼かったから、記憶が曖昧で<br>いざ、作ろうとしてもどうやって作ったらいいか分からない。</p>



<p>私も、こんな経験があります。</p>



<p>イチから、梅ジュースを作ったことが無かったら<br>【<strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">梅の大きさや、梅の見た目の選び方</span></strong>】など<br>どうやって選べばいいのか、わからないです(´ﾟдﾟ｀)</p>



<p>もらった梅は、大きさが微妙に違っていたり<br>傷やシミみたいな物はついていませんか？</p>



<p>今回は、うめジュースに適している【梅の選び方】について<br>お話しします。</p>



<span id="more-1581"></span>



<h2 class="wp-block-heading">梅ジュースに使う梅の選び方</h2>



<figure class="wp-block-image"><img decoding="async" width="560" height="640" src="https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/greengages-896643_640.jpg" alt="梅ジュース 梅 選び方" class="wp-image-1583" srcset="https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/greengages-896643_640.jpg 560w, https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/greengages-896643_640-263x300.jpg 263w" sizes="(max-width: 560px) 100vw, 560px" /></figure>



<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">おいしい梅ジュースを作るのに適しているのは、生の青梅です</span></strong>。</p>



<p>青梅は５月下旬～６月下旬頃しか手に入らないですよ。</p>



<p>生のあお梅とは<br>緑っぽい色をしていて、未熟状態で収穫された物の事。</p>



<p><span class="dotline">青梅をジュース（シロップ）を作るのに使ったら<br>【さわやかで、さっぱりしている】<br>それでいて、酸味がある梅ジュースを作ることができます。<br></span><br>梅ジュースに使う梅の選び方で<br>出来上がりに差が、出てしまう事もあります。</p>



<p>青梅を使った物は、梅の味が出やすくて<br>おいしくてさっぱりしているので、<br>体がだるくなりやすい夏でも、飲みやすいですよ(ﾟДﾟ)ﾉ</p>



<p>・　梅の色がくすんでいないか？</p>



<p>・　表面にツヤはあるか？</p>



<p>・　手で触った時に、ずっしりして実が詰まっているような重みはあるか？</p>



<p>などを選んで、しかも大きめでシワがない梅を使った方が<br>おいしい、うめシロップができやすくなります。</p>



<p>あなたがもらった梅が、未熟のあお梅ではなく<br>完熟した、黄色い梅だった場合<br>うめシロップに使えないわけではないので、安心して下さいね。</p>



<p>ただ、少し味が弱い感じに仕上がると思います。</p>



<p><span class="ymarker">完熟うめをジュースにした場合は<br>【香りがいい、酸味が弱めの味に仕上がります】</span></p>



<p>青梅がいいのか、黄色梅がいいのかは好みの問題になるけど<br>好まれているのは【青梅】の方ですよ(∩´∀｀)∩</p>



<p><span class="ymarker">さっぱりめで、梅の酸っぱさを感じたいなら<br>【あお梅】を選んでみて下さい。</span></p>



<h2 class="wp-block-heading">梅に傷や斑点があっても使っていいの？</h2>



<p>完璧にツルツルしていて、全然傷がない梅を探す方が<br>難しいかもしれない。</p>



<p>傷の深さによっても違ってきますが</p>



<p>梅に傷や斑点があっても、基本的には使っていいです。</p>



<p>そんなに、キズが深くなかったら<br>その部分だけ取りのぞいて使うという方法もありますよ(ﾟдﾟ)！</p>



<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;"><span class="ymarker">キズとハンテンがひどい場合</span></span></strong></p>



<p>傷が深くて、斑点も多くてとなると<br>梅ジュースに使用したら、味が変わってしまうので<br>捨てるのがもったいない場合は<br>【梅ジャム】に利用する方法があります。</p>



<p><span class="huto">傷が深いウメは、加熱用に向いていますよ</span>。</p>



<p>茶色の斑点が多いと、そこから皮割れしやすくなるので<br>うめジュースには、使えないんですね。</p>



<p>傷が大きいと、瓶に梅を入れて漬けている間に<br>傷が深い梅は溶けやすくなって<br>瓶の中で、梅ジュースが濁りやすくなります。</p>



<p>最悪の場合は、腐りやすくなったりしますよ。</p>



<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">キズの深さの目安は<br>【果肉が傷口から見えている状態】だと考えます</span></strong>。</p>



<p>おいしい梅ジュース（シロップ）を作るなら<br>【傷と斑点がなるべく無い方】が良いと思います。</p>



<h2 class="wp-block-heading">梅の実の大きさで出来上がりの味に違いが出るのか？</h2>



<p>最初の章にも書いている、梅シロップに使うウメは<br>青梅の大きめを選ぶのが<br>おいしいジュースを作るコツです。</p>



<p>大きい梅は、果汁が多くて<br>しっかり味が染み出てくれるので<br>濃くてさっぱりした、酸味が程よく効いているレベルの<br>ジュースができやすくなります。</p>



<p>なので</p>



<p>できるなら、<span class="ymarker">１回で【飲みたくなる梅ジュース】を作りたいので<br>最初から大きめを選んでみてね。</span></p>



<p>大きい梅と、小さい梅のような<br>実のサイズで<br>うめジュースの、味への違いはあるのか？の答えは<br>イエスになります。</p>



<p>梅ジュースは、果汁が大事というか<br>梅の味がしっかり付いてた方が、小神は好きです。</p>



<p>やっぱり、しっかりした味がした方がおいしいので<br>大きめを選ぶことを意識してみて下さい。</p>



<p>梅が大きくなる時期などは、品種などで変わってきたり<br>育て方などでも違ってくるから<br>時期を、予測するのは難しいですが<br>もらった梅の中で、できるだけデカイ梅を選んで頂けたらと<br>思います。</p>



<p>梅シロップの原液は、濃いめに作った方が<br>水や、ハチミツなどで割ったときも<br>しっかりウメの味をキープしてくれるので、おすすめですよ～</p>



<p><a class="" href="https://mango-kakigoori.com/archives/1588">梅ジュースの作り方　不器用でも簡単にできる方法と失敗しないコツや保存場所について</a></p>



<h2 class="wp-block-heading">梅ジュースに使う梅の選び方まとめ</h2>



<p>小さい頃は、梅ジュースをよく飲んでいたけど<br>今はあまり飲まなくなったので<br>【<strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">梅ジュースは身体に嬉しい栄養が色々入っている</span></strong>】と<br>いうことを聞いて<br>また、からだの為にも飲み始めようと企んでいます。</p>



<p>大人こそ、飲んだ方がいい梅ジュースですよ！<br>梅の栄養は、嬉しい事の連続です。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://mango-kakigoori.com/archives/1581/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>梅ジュースの栄養を摂ることでの変化を成分や種も交えて説明する</title>
		<link>https://mango-kakigoori.com/archives/1572</link>
					<comments>https://mango-kakigoori.com/archives/1572#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[kokamirika]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 14 Mar 2018 10:11:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[梅ジュース]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://mango-kakigoori.com/?p=1572</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/plum-1451489_640.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>何らかの情報で、「梅ジュースは身体にいいみたい」という話を小耳に挟んだから梅ジュースを飲みたくなった。 お店で買うとしても、夏だとジュースをストックしてても、すぐ無くなりそうだな～(´･_･`) 大量に買ったら、値段も結 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/plum-1451489_640.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p>何らかの情報で、「梅ジュースは身体にいいみたい」という話を<br>小耳に挟んだから<br>梅ジュースを飲みたくなった。</p>



<p>お店で買うとしても、夏だと<br>ジュースをストックしてても、すぐ無くなりそうだな～(´･_･`)</p>



<p>大量に買ったら、値段も結構かかるし・・・</p>



<p>（あっ、そういえば梅を大量にもらったんだった！）と<br>梅ジュースを自作しようとした時、気になるのが<br>梅ジュースの栄養って、どんなのがあるんだろう？<br>ではないでしょうか。</p>



<p>その身体によさそうと言われる根拠、知りたくない？</p>



<span id="more-1572"></span>



<h2 class="wp-block-heading">梅ジュースの栄養を摂ることでの変化</h2>



<figure class="wp-block-image"><img decoding="async" width="640" height="426" src="https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/plum-1451489_640.jpg" alt="梅 ジュース 栄養" class="wp-image-1573" srcset="https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/plum-1451489_640.jpg 640w, https://mango-kakigoori.com/wp-content/uploads/2018/03/plum-1451489_640-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>



<p>梅を大量にもらった時、考えるのが<br>【梅干し】にしようか、【梅ジュース】にしようかだと思います。</p>



<p>なぜなら、保存が効くから！</p>



<p>で、梅ジュースを作ることに決めたけど<br>（栄養を摂ることで、どんな変化が起こるのか？）<br>せっかくなら、知ってから作りたい＼(◎o◎)／！と<br>思っていませんか？</p>



<h3 class="wp-block-heading">梅ジュースの栄養を摂ることでどう変わる？</h3>



<p><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0);color:#f80202" class="has-inline-color">1.　疲れた時に飲みたい！疲労回復してくれる</mark></strong></p>



<p>夏になると、暑さで溶けそうになりバテてしまいます。</p>



<p>夏風邪って言葉もあるように<br>風邪にもかかりやすいし、とにかく体がだるい。</p>



<p>どうしても、暑さで体力を奪われてしまう・・・</p>



<p>こういう時に、梅ジュースを飲んだら<br>からだがスッキリして軽くなりますよ。</p>



<p>夏バテって、蓄積していくので中々だるさが<br>取れないんですよね。</p>



<p><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0);color:#f80404" class="has-inline-color">2.　体の中の毒素を流しだしてくれる</mark></strong></p>



<p>毒素が人の体の中に溜まると、（いらんよ）という物を<br>次々と無理やり持って来ます。</p>



<ul class="is-style-check_list wp-block-list">
<li>太りやすい</li>



<li>顔や背中にできるニキビ</li>



<li>体調がずっと悪い</li>
</ul>



<p>上にあげた３つ以外にも、（もうこれ以上持って来ないで）と<br>言いたくなるような悪い物を持って来るので<br>それを、放っておくと<br>どんどん、その悪い物を体に溜めて行きます。</p>



<p>この厄介な毒素を、流してくれるのも梅ジュースの力。</p>



<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">3.　肩こり、筋肉疲労を和らげてくれる</span></strong></p>



<p>血の流れをよくし、毒素を流した事で<br>凝り固まっていた体の部分の不調な部分を<br>軽くしてくれる。</p>



<p>小神は、毎日ＰＣを使っているので<br>どうしても、肩がこりやすいです(´;ω;`)</p>



<p>からだが凝ってると、だるさも一緒に重なってきます。</p>



<p>梅が、肩こりにいいなんて・・・知りませんでした。</p>



<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">4.　コレステロールを溜めない</span></strong></p>



<p>夏は、暑さで痩せるはずなのに、なぜか<br>夏バテしないようにと食べ過ぎて<br>がつがつ食べた結果、太ってしまうという<br>最悪な状態に。</p>



<p>コレステロールを溜めないって、どんだけ優秀なの。</p>



<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">5.　鉄分で貧血を和らげてくれる</span></strong></p>



<p>私は、物心ついた頃から【貧血】持ちでした。<br>正確には、学校に行くようになってからです。</p>



<p>レバーとほうれん草を、食べなきゃいけないんだけど<br>あまりレバーが得意ではなく<br>レバニラとか作っても、濃い味付けにして<br>肉のにおいを消していましたね。</p>



<p>なので、レバーを食べる頻度は多くないです。</p>



<p>梅だったら、食べやすそうでありがたい。</p>



<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">6.　むくみを解消してくれる</span></strong></p>



<p>朝、ゆっくり時間があって、誰とも会わなかったら<br>【むくみ】を必死で解消しなくても<br>ゆっくり、マッサージして元の顔に戻しますが</p>



<p>朝時間なくて、誰かと会わないといけない日は<br>大変です。</p>



<p>体の中から、むくみ解消できるのは救世主ですね。</p>



<p>梅ジュースを飲んだ後の、変化は<br>瞬間的に変わるのではなく<br>ある期間、梅ジュースを飲むのを続けていたら<br>気づくと思います、からだが軽くなった事に。</p>



<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">やっぱり、身体のデトックスって大事ですね</span></strong>！</p>



<p>疲れたまま、だるいままで何もしなかったら<br>ずーと疲れが取れなくて、何かやる気も起きないですし。</p>



<h2 class="wp-block-heading">梅の栄養成分を知って積極的に取り入れたい</h2>



<p>ここでは、なぜ【梅】にこのような力があるのか？<br>説明しますね。</p>



<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;"><span class="ymarker">梅はなぜ、身体に嬉しい事を起こしてくれるのか？</span></span></strong></p>



<ul class="is-style-check_list wp-block-list">
<li>クエン酸</li>



<li>カルシウム</li>



<li>リン</li>



<li>鉄</li>



<li>アミラーゼ</li>
</ul>



<p>などが、梅に入っていて、クエン酸には【殺菌作用】があり<br>そのおかげもあって、疲労回復の手助けをしてくれます。</p>



<p>【白ご飯の上に梅干しを乗せた、日の丸弁当】にも<br>意味があって<br>夏場って、お弁当が悪くなりやすいんですね。</p>



<p>お昼に弁当を開けたら、ぬるかった思い出ないですか？</p>



<p>この時期に、厄介なのが食中毒です。</p>



<p>よく思い出したら<br>日の丸弁当を持って来てる人、多かったような(ﾟдﾟ)！</p>



<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">殺菌作用を親御さんが知ってたから<br>お弁当に梅干しが入ってたんですね</span></strong>。</p>



<p>カルシウムと、リンは<br>強い骨を作るのに必要な成分です。</p>



<p>カルシウムと、リンが<br>梅に入ってるって意外でした～</p>



<p><span class="huto">アミラーゼは、仕事をしている人には大事？な<br>頭痛と、酔いを解消してくれます</span>。</p>



<p>梅が日本で好まれてるのが、何となく<br>わかりました。<br>夏には、積極的に取り入れたい食べ物ですね。</p>



<p>食材の成分を知った上で、梅ジュースを作ったら<br>（今は、疲労回復したいな～）<br>（今は、デトックスしたいな～）と場面場面で<br>飲み方を変える事ができそう。</p>



<h2 class="wp-block-heading">梅の種の中には栄養はあるの？</h2>



<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">梅の種（天神さま）の話をします</span></strong>。</p>



<p>梅の種の中というのは、梅を食べてしまった後<br>固い種だけになった時に<br>その種を噛んだら、すごく小さな種みたいなものが<br>入っているんですね。</p>



<p>このすごく小さな種の事を言っています。</p>



<p>伝わったでしょうか・・・|дﾟ)</p>



<p>あの種には、衝撃とまでは行かなくても<br>（えっそうだったの？）と言いたくなるような話があります。</p>



<p>梅の種には、栄養素みたいなものは無いと言われています。</p>



<p>でも、【炎症を抑えたり、痛みを抑えたり】してくれる事は<br>あると前に聞いたことありますよ。</p>



<p>こう書くと、梅の種の中を食べれば身体にいいと想像できると<br>思うんですが<br>いい面があれば、悪い面もあります。</p>



<p><span class="ymarker">青梅（未完熟）の場合に限りますが<br>若い梅の実と種には、毒を出す可能性がある成分が<br>入ってるんですね。</span></p>



<p>この成分を噛んで、傷つけてしまったら<br>梅の種が毒素を出してきます。</p>



<p>自分を守るために、毒素を出します。</p>



<p>食べすぎると、気分が悪くなるので、青梅の種の中は食べない方が良いですよ！</p>



<p>完熟した梅で、半年ぐらい経ったものなら<br>種の中でも食べれます。<br>なぜなら、<strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">成長した梅は毒素が消えているからです</span></strong>。</p>



<p>よっぽど、種好きじゃない限り<br>種を噛んでまで、食べなくてもいいですよ(｀・ω・´)ゞ</p>



<p><a class="" href="https://mango-kakigoori.com/archives/1581">梅ジュースに使う梅の選び方　傷や斑点がある物と実の大きさで味に違いは出る？</a></p>



<h2 class="wp-block-heading">梅ジュースを摂ることでの変化　まとめ</h2>



<p>梅は、女性に嬉しい成分が結構な確率で<br>入っていますね～</p>



<p><span class="huto">夏バテする前に、少しずつ飲んでいって<br>疲れ知らずの体に変化するんだったら<br>今年は、もっと積極的に梅ジュース飲みたいです</span>。</p>



<p>だるい身体とさよなら出来たら、旅行に行きまくれますからね～<br>旅行もけっこう体力いりますから。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://mango-kakigoori.com/archives/1572/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
